こころの臨床カウンセリングが、あなたの希望ある未来をサポートします

抱え込んでいませんか?こんなお悩みや症状

《心身の症状でお困りの方》

  • 対人関係が怖い、人の視線が気になる(対人恐怖症・視線恐怖症)
  • 人前で異常に緊張してしまう(あがり症)
  • 突然の動悸や息苦しさに襲われる(パニック障害)
  • 過去の辛い体験が忘れられない(PTSD)
  • 食事がコントロールできない(摂食障害:拒食症・過食症)
  • 気分が落ち込み、何もする気が起きない(抑うつ症状)
  • 特定の考えや行動が止められない(強迫性障害)
  • 夜、なかなか寝付けない、眠りが浅い(不眠症)
  • お酒、タバコ、ギャンブルなどがやめられない(各種依存症)

《日常のお悩みや生きづらさを感じている方》

  • 恋愛や結婚がうまくいかない、自信がない
  • 家族との関係がギクシャクしている
  • 本当にやりたい仕事が見つからない、今の仕事にやりがいを感じない
  • 人間関係でいつも苦労している、孤立感がある
  • なぜか自分ばかりが損をしているように感じる
  • 周りと比べて運が悪い、何をやってもうまくいかないと感じる
  • 恋愛、性の悩みを誰にも相談できない

カウンセリングで、こんな毎日を実現しませんか?

当カウンセリングは、あなたの人生をより豊かで輝かしいものに変えるお手伝いをします。 

  • 自分に揺るぎない自信が持てるようになる
  • 他人の評価や視線に振り回されなくなる
  • 仕事もプライベートも心から楽しめるようになる
  • 夫婦・家族関係が温かく、良好になる
  • 自然と明るく、人と関わることが楽になる
  • 長年の悩みや苦しみから解放され、心が軽くなる
  • 何かに依存せず、自分の足でしっかりと立てるようになる
  • 幸福感に包まれた、満たされた毎日を送れる
  • 物事を前向きに捉え、積極的に行動できるようになる
  • 異性とも自然体で、自信を持って向き合える
  • まるで運が味方するように、物事がスムーズに進むようになる

あなたの悩みを「解決する」カウンセリングがあります

心理カウンセリングには、実は大きく分けて2つのタイプがあることをご存知でしょうか?

これは単なる手法の違いではなく、カウンセリングが目指す「目的」の違いです。

 

  1. 【心を支えるカウンセリング】(問題を直接的には解決しない、または解決を主目的としない)

    • 例:離婚後の心のケア、日常の愚痴や不満の傾聴など。
    • カウンセラーは、相談者様の気持ちに寄り添い、話を受け止めることで心の負担を軽減し、癒しや力づけを行います。これにより、ご自身で現実と向き合う力を養います。日本でいう「お悩み相談」に近いイメージです。
    • 嫁姑問題のように、外的環境を変えることが難しい場合、ご自身の「心の持ちよう」を変えるサポートをします。これにより間接的に状況が好転することもありますが、それは副次的な効果です。
  2. 【問題を根本から解決するためのカウンセリング】

    • 当カウンセリングが目指すのは、こちらです。
    • 対人恐怖、依存症、うつ、摂食障害、引きこもりなど、具体的な症状や問題によって日常生活に深刻な支障が出ている場合。
    • これらの問題は、単に話を聞くだけのカウンセリングでは改善が難しいことがほとんどです。なぜなら、問題の根が、意識の浅い部分にはないからです。

なぜ「問題を解決するためのカウンセリング」が必要なのか?

日常生活に支障をきたすほどの深刻な悩みや症状。その原因は、一体どこにあるのでしょうか?

多くの場合、原因は以下のいずれか、あるいは両方に潜んでいます。

  • 【心の奥深く、潜在意識の中】
  • 【家庭環境、学校、職場など、取り巻く環境の影響】

これらの複雑に絡み合った原因を解き明かし、具体的な解決へと導くためには、表面的なアプローチだけでは不十分です。

専門的かつ多様な心理療法、そして臨床経験に基づいた実践的なカウンセリング技術が不可欠となります。

 

当カウンセリングでは、これを【問題を解決するためのカウンセリング】と呼び、悩みの本質にアプローチします。

「心のサプリメント」と「心の治療薬」~カウンセリングの真の違い~

【心を支えるカウンセリング】は、心のサプリメントのようなもの。病気を直接治すわけではありませんが、日々の生活を健やかに、前向きに送るための活力を与えてくれます。

一方、【問題を解決するためのカウンセリング】は、まさに「心理療法」であり、心の治療薬に例えられます。

症状や悩みの深さに応じた適切な療法を用いることで、心身の健康を取り戻し、本来の穏やかな生活へと導きます。

残念ながら、日本ではこの2つの違いが十分に認識されていないケースが見受けられます。特に、不登校や引きこもりといった問題では、早期に適切な「問題を解決するためのカウンセリング」を行えば改善が見込めたにも関わらず、傾聴中心の関わりに留まってしまい、かえって状況を複雑化させてしまうことも少なくありません。私は30年にわたり、そうした現実を目の当たりにしてきました。

 

断言します。日常生活に深刻な影響を及ぼす症状や問題の改善・解決には、「問題を解決するためのカウンセリング」が不可欠です。

すべての悩みの根源は、あなたの「心の在り方」にあります

では、日常生活に支障をきたすほどの問題は、具体的に何が原因で起こるのでしょうか。

様々な要因が複雑に絡み合っているように見えても、突き詰めていくと、その根本原因は実はたった一つに集約されます。

それは、【特定の欲望や執着に強く囚われた心の在り方】です。

「心を病む人は、むしろ欲が少ないのでは?」と思われるかもしれません。

また、「依存症ならまだしも、対人恐怖や不安障害の人が欲望や執着が強いというのは納得できない」と感じる方もいるでしょう。

しかし、例えば「人にどう思われるか異常に怖い」「自分の身に何か悪いことが起こるのではないかと絶えず心配する」というのは、「自分自身」に対する過剰なまでの執着の表れなのです。自分の身体や心、プライドが傷つくことを極度に恐れている状態と言えます。

不登校、引きこもり、摂食障害、パニック障害、対人関係の悩みなども同様です。「もっとこうなってほしい」「自分の思い通りに周囲が動いてほしい」「安心できる環境だけに身を置きたい」といった、現状への不満と変化への渇望、つまり自分の望みを叶えたいという強い欲求が根底にあります。

 

もちろん、表面上は「心が疲れている」「HSP(繊細すぎる気質)だから」といった要因が見えることもあります。しかし、さらに深く掘り下げていくと、やはり「欲望や執着に囚われた心」という根本原因に行き着くのです。

【こころの臨床カウンセリング】が提供する、人生を根底から好転させるアプローチ

これまで当カウンセリングでは、精神分析、催眠療法、認知行動療法など、様々な心理療法を用いて、相談者様の表面的な問題解決に取り組んでまいりました。不登校や引きこもりの方々には、復学や就労に向けた自立支援も行ってきました。

しかし、これらのアプローチは、一時的な改善や人生の小さな変化には繋がっても、人生そのものが劇的に好転するまでには至らないケースも少なくありませんでした。

その中で、唯一、問題解決に留まらず、相談者様の人生を根底から変え、最高の幸福感を手に入れていただくことができたのが、【ハイヤーセルフ・リーディング】です。

なぜなら、前述の通り、人生におけるあらゆる問題の根本原因は「欲望や執着に囚われた心の在り方」にあり、ハイヤーセルフ・リーディングこそが、その心の在り方を根本から改善し、人生のしくみを理解へと導くことができる唯一無二の技術だからです。

この事実は当初から認識していましたが、まずは心理療法そのものへのご理解を深めていただくため、目に見える問題解決を中心に行ってまいりました。しかし近年、表面的な解決よりも、「自分の人生を根本から良くしたい」と本質的な変化を求める方々が増えてきたことを受け、当カウンセリングでは、提供する療法を以下に絞り込む決断をいたしました。

 

  1. ハイヤーセルフ・リーディング: 人生を根底から好転させるための核心的アプローチ。
  2. 催眠療法: ご自身の意志ではコントロールが難しくなっている感情や行動パターンを改善するためのサポート。

▼ハイヤーセルフ・リーディングでなぜ人生が変わるのか?詳細はこちら

このような症状には、まず催眠療法から

以下の症状でお悩みの方で、ご自身の意志で感情や行動をコントロールできず苦しんでいる場合は、まず心理カウンセリングと催眠療法をお受けいただくことで、表面的な症状の改善が期待できます。

その上でハイヤーセルフ・リーディングに進むことで、より深く、人生全体の劇的な改善へと繋がるでしょう。

 

  • 抑うつ症状、気分の落ち込み
  • 摂食障害(過食・拒食)
  • 対人恐怖症、視線恐怖症
  • 自傷行為
  • 極度の潔癖症
  • 各種依存症(アルコール、薬物、ギャンブル、買い物など)
  • DV、家庭内暴力(加害者側・被害者側双方)
  • ストーカー行為(加害者側・被害者側双方)
  • 不登校、引きこもり

まずは一歩踏み出しませんか?お気軽にご相談ください

 

当カウンセリングは【完全予約制】となっております。

変わりたい、楽になりたいと願うあなたを、全力でサポートいたします。

どうぞお気軽にご連絡ください。